アシスト北九では、北九州市内のご家庭から出た土や砂利などについて、種類、量、混入物、積み込み状況、処分先の受け入れ状況を確認し、対応可能な場合に回収しています。
現在は土砂類の処分先確保が難しくなっており、すべてのご依頼に対応できるわけではありません。特に量が多い場合は、回収をお断りすることがあります。
現在は土砂類の処分先確保が難しく、量が多い場合は回収をお断りすることが多くなっています。少量の場合でも、土砂の種類、混入物、現場状況、処分先の受け入れ状況によっては対応できません。
袋詰めが必要かは現場状況によって異なります
土砂類は、必ず土のう袋へ入れていただくとは限りません。ただし、車両を横付けできない場所、敷地の奥から運び出す場合、階段や段差がある場合、周囲を汚す可能性がある場合などは、袋詰めや事前の移動をお願いすることがあります。
袋詰めの要否は、土砂の量、保管状態、車両までの距離、積み込み方法などを確認したうえでご案内します。
回収できない土砂類
土や砂利に、次のようなものが混ざっている場合は回収できません。
- 草、根、落ち葉
- 紙、ビニールなどの家庭ごみ
- 陶器、瓦、ガラス
- その他の異物
陶器、瓦、ガラス、レンガ、コンクリートブロックなどは、土砂とは処分方法が異なります。土に混ぜず、種類ごとに分けた状態でご相談ください。
リフォーム、改修、解体、外構工事などで発生した土砂や廃材は回収していません。ご家庭での庭整理などにより不要になったものに限り、状態を確認して対応可否をご案内します。
土砂類の料金と回収方法
土砂類は重量が大きく、通常の不用品とは処分方法が異なるため、軽トラパック・2トン車パックなどの積み放題プランでは回収していません。
土砂の種類、混入物、処分先の受け入れ状況などを確認し、回収可能と判断した場合に料金をご案内します。料金は、土砂の量や重量、積み込み作業、車両までの距離などによって異なります。
対応可否を含め、全体の量と土砂の状態が分かる写真をLINEでお送りください。
お問い合わせ時にお知らせください
- 土、砂、砂利などの種類
- おおよその量
- 草、根、ごみなどの混入物の有無
- 土砂が発生した理由
- 保管場所と土砂の写真
- 車両を近くに停められるか
- 車両までの距離
- 階段や段差の有無
土や砂利などについて、全体の量と状態が分かる写真をLINEでお送りください。内容を確認し、対応可否をご案内します。



